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この記事を書いている人


CHIAKI


平成を乗り越えた元転勤族     

職業:ITワーカー&ライフワークブロガー  

趣味:独泉・料理・ひとりカフェなど

気になるあの会社は何位?2022年ネットワークビジネスランキング!!

※当ブログはプロモーションを含みます

目次

【売上高ランキング】

順位 会社名 売上高
(百万円)
1 日本アムウェイ 97,520
2 三基商事 55,000
3 フォーデイズ 32,987
4 ニュースキンジャパン 30,000
5 ノエビア 26,296
6 ベルセレージュ本社 22,600
7 フォーエバーリビングプロダクツジャパン 19,000
8 アシュラン 18,700
9 グラントイーワンズ 14,600
10 モデーアジャパン 14,000
11 ナチュラリープラス 13,100
12 シャルレ 12,919
13 セプテムプロダクツ 11,450
14 モリンダジャパン 11,000
15 高陽社 9,500
15 ドテラジャパン 9,500
17 日本シャクリー 9,400
18 ニナファームジャポン 8,900
18 アウラインターナショナル 8,900
20 サンクスアイ 8,000
20 シャンデール 8,000
20 タッパーウェアブランズジャパン 8,000
23 赤塚 7,800
24 アンビットエナジージャパン 7,557
25 日健総本社 6,400
26 イオン化粧品 6,000
27 ザ マイラ 5,200
28 ロイヤル化粧品 5,100
29 サミットインターナシュナル 5,000
30 シナリー 4,500
31 ライフバンテージジャパン 4,391
32 シナジーワールドワイドジャパン 4,320
33 アライヴン 4,000
33 KZ1ジャパン 4,000
33 TIENS JAPAN(ティエンズジャパン) 4,000
33 ピュアクリスタル 4,000
37 スリーピース 3,811
38 アリックスジャパン 3,800
39 アイビー化粧品 3,762
40 YOSA 3,680
41 ペレグレイス 3,490
42 グリーンプラネット 3,400
43 マナビス化粧品 3,000
43 ハーバライフ・オブ・ジャパン 3,000
45 ジュネスグローバル 2,970
46 ヤングリビングジャパンインク 2,899
47 アフロゾーンジャパン 2,570
48 イオスコーポレーション 2,509
49 エコロインターナショナル 2,500
50 アミン 2,400
51 サンテクレアール 2,300
52 ケイエスビー 2,250
53 ユニシティジャパン 2,200
54 ベガ(VEGA) 2,143
55 ダイヤモンドライフ 2,142
56 三和 株式会社 2,000
56 M3 HD 2,000
56 シークレットダイレクトジャパン 2,000
56 ハッピーファミリー 2,000
56 マナテックジャパン 2,000
56 サンベール 2,000
62 ローズライン 1,800
63 シェラバートン 1,750
64 エヌエーシー(NAC) 1,626
65 ネオライフインターナショナル 1,620
66 ゼンノアジャパン 1,540
67 セルフ 1,400
68 日本ベスト 1,300
68 シーエムシー 1,300
70 IPSコスメティックス 1,200
71 エックスワン 1,169
72 アトコントロール 1,100
73 美・Style 1,050
74 スターライズジャパン 1,000
74 オードビージャポン 1,000
74 ウィンライフジャパン 1,000
74 カイアニジャパン 1,000
74 クレス薬品 1,000
74 フォーライフリサーチジャパン 1,000
74 マイフレンド 1,000
81 サンテックビオズ 985
82 リフウェル 960
83 アイスター商事 900
83 プレステージ 900
83 シーベヌ 900
86 豊凛化粧品 800
86 ウイズ 800
86 レインボー 800
89 スターリジャパン 770
90 ジョイ 742
91 參壽惠本舗 722
92 オーエイチエスジャパン(OHS-JAPAN) 720
93 オリヴィス OriVis 700
93 ウィル・サーチ 700
95 AIM(エイム) 600
95 NIKKEN(ニッケン) 600
97 国際漢方研究所(国際友好交易) 518
98 ベルエアー 505
99 アストーラ 500
99 ビーエッチシー(BHC) 500
99 ピュアスター 500
102 アルペン総合研究所 480
103 苔善(こけぜん) 450
103 セモア 450
103 ビィゴライフ 450
103 フローラサンティ 450
107 ユサナ・ヘルス・サイエンス・ジャパン 440
108 エルブ 400
108 ミューズ 400
108 ラヴィ 400
111 DNAジャパン 360
112 エポックモア 350
112 ビオータ 350
114 クリエイション 300
114 プロティオス 300
116 日本ビーエフ 279
117 コンフィアンス モビリア 238
118 サンライダージャパンインク 183
119 SEIKAN(セイカン) 150
120 ソニア(SONIA) 130
121 ミラクル 124
122 フォーチュンインターナショナル 100

参照:ネットワークビジネス2022年3月号

【増収率ランキング】

順位 会社名 前期比(%) 売上高
(百万円)
主力製品
1 アフロゾーンジャパン 213 2,570 化粧品・美容機器
2 ダイヤモンドライフ 149.6 2,142 栄養補助食品
3 グラントイーワンズ 69.7 14,600 下着
4 美・Style 50 1,050 化粧品
5 サンテックビオズ 28 985 栄養補助食品
6 エコロインターナショナル 25 2,500 化粧品
7 ニナファームジャポン 21.9 8,900 栄養補助食品
8 ミラクル 20.3 124 栄養補助食品
9 サンライダージャパンインク 17 183 栄養補助食品
10 エヌエーシー 15 1,626 化粧品
11 スターリジャパン 14.9 770 栄養補助食品
12 ビオータ 13.5 350 栄養補助食品
13 シナジーワールドワイドジャパン 13 4,320 栄養補助食品
14 アンビットエナジージャパン 11.6 7,557 電力
15 ヤングリビングジャパンインク 11.5 2,899 エッセンシャルオイル
16 イオスコーポレーション 11.1 2,509 栄養補助食品
17 セプテムプロダクツ 11 11,450 化粧品
18 アウラインターナショナル 10.9 8,900 化粧品
19 ハーバライフ・オブ・ジャパン 10 3,000 栄養補助食品
20 リフウェル 7.6 960 栄養補助食品
21 ジュネスグローバル 4 2,970 栄養補助食品
21 国際漢方研究所(国際友好交易) 4 518 栄養補助食品
21 日本ビーエフ 4 279 栄養補助食品
24 ニュースキンジャパン 3 30,000 栄養補助食品
24 スリーピース 3 3,811 栄養補助食品
26 フォーデイズ 2.4 32,987 栄養補助食品
27 參壽惠本舗 2 722 栄養補助食品
28 日本アムウェイ 1.8 97,520 栄養補助食品
29 ナチュラリープラス 1.3 13,100 栄養補助食品

参照:ネットワークビジネス2022年3月号

【健康食品部門ランキング】

順位 会社名 売上高(百万円)
1 三基商事 55,000
2 日本アムウェイ 50,518
3 フォーデイズ 26,049
4 フォーエバーリビングプロダクツジャパン 19,000
5 ニュースキンジャパン 15,000
6 モデーアジャパン 14,000
7 ナチュラリープラス 13,100
8 モリンダジャパン 11,000
9 高陽社 9,500
10 日本シャクリー 9,400
11 ニナファームジャポン 8,900
12 サンクスアイ 8,000
13 赤塚 7,800
14 日健総本社 6,400
15 ライフバンテージジャパン 4,391
16 シナジーワールドワイドジャパン 4,320
17 KZ1ジャパン 4,000
18 スリーピース 3,811
19 アリックスジャパン 3,800
20 ハーバライフ・オブ・ジャパン 3,000
21 ジュネスグローバル 2,970
22 イオスコーポレーション 2,509
23 サンテクレアール 2,300
24 ユニシティジャパン 2,200
25 ダイヤモンドライフ 2,142
26 M3 HD 2,000
26 ハッピーファミリー 2,000
26 マナテックジャパン 2,000
26 サンベール 2,000
30 ネオライフインターナショナル 1,620
31 ゼンノアジャパン 1,540
32 セルフ 1,400
33 日本ベスト 1,300
33 シーエムシー 1,300
35 カイアニジャパン 1,000
35 フォーライフリサーチジャパン 1,000
37 サンテックビオズ 985
38 リフウェル 960
39 プレステージ 900
40 ウイズ 800
41 スターリジャパン 770
42 ジョイ 742
43 參壽惠本舗 722
44 オリヴィス OriVis 700
44 ウィル・サーチ 700
46 国際漢方研究所(国際友好交易) 518
47 ベルエアー 505
48 アルペン総合研究所 480
49 苔善(こけぜん) 450
49 ビィゴライフ 450
49 フローラサンティ 450
52 ユサナ・ヘルス・サイエンス・ジャパン 440
53 ミューズ 400
54 DNAジャパン 360
55 ビオータ 350
56 プロティオス 300
57 日本ビーエフ 279
58 サンライダージャパンインク 183
59 ソニア(SONIA) 130
60 ミラクル 124
61 フォーチュンインターナショナル 100

参照:ネットワークビジネス2022年3月号

【化粧品部門ランキング】

順位 会社名 売上高(百万円)
1 ノエビア 26,296
2 ベルセレージュ本社 22,600
3 日本アムウェイ 22,398
4 アシュラン 18,700
5 ニュースキンジャパン 15,000
6 セプテムプロダクツ 11,450
7 アウラインターナショナル 8,900
8 フォーデイズ 6,938
9 イオン化粧品 6,000
10 ザ マイラ 5,200
11 ロイヤル化粧品 5,100
12 シナリー 4,500
13 TIENS JAPAN(ティエンズジャパン) 4,000
13 ピュアクリスタル 4,000
15 アイビー化粧品 3,762
16 ペレグレイス 3,490
17 マナビス化粧品 3,000
18 アフロゾーンジャパン 2,570
19 エコロインターナショナル 2,500
20 ベガ(VEGA) 2,143
21 シークレットダイレクトジャパン 2,000
22 シェラバートン 1,750
23 エヌエーシー(NAC) 1,626
24 IPSコスメティックス 1,200
25 エックスワン 1,169
26 アトコントロール 1,100
27 美・Style 1,050
28 スターライズジャパン 1,000
28 オードビージャポン 1,000
28 クレス薬品 1,000
31 アイスター商事 900
31 シーベヌ 900
33 豊凛化粧品 800
34 AIM(エイム) 600
35 アストーラ 500
35 ピュアスター 500
37 エルブ 400
37 ラヴィ 400
39 クリエイション 300
40 コンフィアンス モビリア 238

参照:ネットワークビジネス2022年3月号

【下着部門ランキング】

順位 会社名 売上高(百万円)
1 グラントイーワンズ 14,600
2 シャルレ 12,919
3 シャンデール 8,000
4 サミットインターナショナル 5,000
5 マイフレンド 1,000
6 ビーエッチシー(BHC) 500
7 セモア 450
8 エポックモア 350

参照:ネットワークビジネス2022年3月号

【寝装品・寝具部門ランキング】

順位 会社名 売上高(百万円)
1 アライヴン 4,000
2 ケイエスビー 2,250
3 ローズライン 1,800
4 レインボー 800

参照:ネットワークビジネス2022年3月号

【水関連商品部門ランキング】

順位 会社名 売上高(百万円)
1 グリーンプラネット 3,400
2 三和 株式会社 2,000
3 オーエイチエスジャパン(OHS-JAPAN) 720
4 SEIKAN(セイカン) 150

参照:ネットワークビジネス2022年3月号

【美容・健康機器部門ランキング】

順位 会社名 売上高(百万円)
1 YOSA 3,680
2 アミン 2,400
3 NIKKEN(ニッケン) 600

参照:ネットワークビジネス2022年3月号

世界ランキング(2020年)

順位 会社名 売上高
1 Amway 85億ドル
2 Natura &Co 71億6000万ドル
3 Herbalife 55億ドル
4 Vorwerk 44億8000万ドル
5 COWAY 28億ドル
6 Nu Skin 25億ドル
7 Primerica 22億ドル
8 Young Living 18億ドル
9 eXp Realty 17億1,000万ドル
10 PM-International 17億1,000万ドル

参照:Direct Selling News

押さえておくべき有名企業12社

各種ランキングの中でも常に上位に名を連ねる、
日本国内の有名な
ネットワークビジネス企業12社を紹介します

長い間業績を維持し続けてきた企業は、
商品力の高さはもちろん、
透明度が高い経営理念を掲げています

会員にとっても
働きやすい環境が整っている傾向が見て取れます
業界の基礎知識として目を通してみてください

1.日本アムウェイ

日本アムウェイ(Amway)公式企業...
日本アムウェイ(Amway)公式企業サイト|TOPページ 日本アムウェイ合同会社(Amway Japan)のオフィシャルサイト。栄養補給食品ニュートリライト(Nutrilite),化粧品ブランドのアーティストリー(Artistry),ホームリビング...

アムウェイは
知名度も、売上も、
ネットワークビジネス(MLM)業界トップの有名企業です

アメリカで創業し、
現在では、世界100カ国以上の国で事業を展開しています

健康食品や化粧品が主力製品となりますが、
キッチン用品や、空気清浄機など
生活用品部門でも幅広いラインナップで
着実にシェアを伸ばしています

2.三基商事

ミキプルーン - mikiprune
【公式】ミキプルーン ミキプルーン

中井貴一さんのCMで有名な
健康食品「ミキプルーン」が
主力製品の三基商事株式会社です

現在は健康食品に限らず、
美容品や家庭用品も取り扱う
総合メーカーへ成長しています

国内の
ネットワークビジネス(MLM)会社では、
アムウェイに続く
業界第2位のポジションを長年維持し続けています

商品の品質もさることながら
企業としても、健全なビジネスを展開しています

3.フォーデイズ

核酸のフォーデイズ(FORDAYS)
核酸栄養のフォーデイズ│公式ホームページ 核酸を通して、私たちフォーデイズは多くの人と出会い、その出会いを大切にし、新しい健康生活を創造、提案していきます。

健康食品から化粧品、
美容品を中心に展開しているネットワークビジネス(MLM)企業です

「核酸サプリメントといえばフォーデイズ」

と言えるほどのシェアを獲得しており、
アンチエイジング世代向けの製品で
順調に業績を伸ばしてきています

4.ニュースキンジャパン

Nu Skin
ニュースキン公式サイト Discover the best you with integrated beauty and wellness products that help you look, feel and live your best

ニュースキンは
美容機器や健康食品を扱う総合メーカーとして
世界的シェアを獲得しています

主力製品のサプリメント「ユーススパン」は、
世界中の健康長寿食をベースに研究開発され、
アンチエイジング世代に支持され続けるロングセラー製品です

5.ノエビア

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株式会社 ノエビア 株式会社ノエビアの企業サイトです。40年以上の植物研究と最新の皮膚科学を応用した自然派スキンケアシリーズや、さまざまな商品情報だけでなく、キレイを体験できる店舗を...

国内のネットワークビジネス会社において、
化粧品部門のトップを走り続ける人気メーカー

TVCMもコンスタントに目にし、
店頭販売をおこなっている製品も多いため、
化粧品ブランドとして一般の方からも認知度が高い会社です

6.ベルセレージュ

ベルセレージュ official site | ...
ベルセレージュ official site | 株式会社 ベルセレージュ本社 ベルセレージュは遵法精神を大切にしている「ネットワークビジネス企業」です。弊社では、正しく製品を愛用して頂くため、正規販売ルートでないインターネット通販などを行...

「人と自然と技術の調和」を理念に、
クオリティーが高い化粧品を武器に
業績を伸ばし続けています

徹底したコンプライアンス厳守の経営方針が印象的
「トラブル0への挑戦」という健全な運営目標を掲げ、
消費者と販売会員の関係を守ることを命題としています

7.フォーエバーリビングプロダクツジャパン

フォーエバーリビングプロダクツ ...
フォーエバーリビングプロダクツ ジャパン フォーエバー社は日本に初めてアロエベラジュースを紹介した、リーディングカンパニーです。世界150ヵ国以上、愛用者数約950万人。消費者参加型のビジネスを展開しています...

健康食品が主力製品であるフォーエバー社は、
アメリカに本社を持つグローバルに活躍する会社です

代表的な商品である
「アロエベラジュース」は、
日本国内でのアロエドリンクのシェア率が
ダントツの1位となります

日本における、
アロエ飲料のリーディングカンパニーの地位を
確固たるものにしているといえます

8.アシュラン

株式会社アシュラン
株式会社アシュラン【公式ホームページ】 【公式ホームページ】アシュランは、一人ひとりが輝くために応援しています。

アシュランは
化粧品製造工場として
国内最大級の自社生産設備を持ち、
妥協がない品質を実現しています

30万人を超えるリピーター会員を獲得しています

しっかりとした
ネットワークジビネス(MLM)による
マーケティングで展開していますので

一見の顧客が
直接、購入する手段がないのが特徴的です

目先の収入を得る目的ではない、
ネットワークビジネス(MLM)本来の
価値提供を実践し続ける信頼ある企業です

9.グラント・イーワンズ

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グラント・イーワンズ LALA GRANT |lala makes happy 補正下着「LALA」のメーカー公式サイトです。Grant E One's(グラント・イーワンズ)は、女性の“キレイになろうとするココロ”に注目。「色っぽい気分」ってしぐさにも出る...

下着部門で毎年トップクラスの売上を誇るグラント・イーワンズ
藤原紀香さんが愛用している下着として一躍脚光を浴びました

デザインと機能性を兼ね備える製品力や、
豊富な品ぞろえで近年急速に業績を伸ばす成長企業です

10.モデーアジャパン

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1992年にアメリカのユタ州で誕生し、
健康食品や化粧品を主力に
全世界34カ国に展開するネットワークビジネス会社です

身体内外からの美容を中心に、
生活そのものをクリーンにするという
企業理念をもっています

安全性と環境への配慮を突き詰めた
開発コンセプトで支持を得ている企業です

11.ナチュラリープラス

ナチュラリープラス - グローバル...

健康食品や美容製品を中心に展開している
純国産ネットワークビジネス企業です

国内のネットワークビジネスは
海外から進出してきた企業が多い中、

ナチュラリープラスは
日本から世界に展開している数少ない会社です

香港や台湾、マレーシアなどの
アジア圏で影響力を強めている成長企業です

12.シャルレ

株式会社シャルレ 美と健康のシャ...
株式会社シャルレ 美と健康のシャルレへ 女性を元気にする日本一のグループへ. シャルレの企業情報や最新情報などをお届けします。

快適な着用感と高い機能性を兼ね備えた
女性用インナーがシャルレの主力製品となります

会員数は約70万人程度と言われていますが、
勧誘活動を行わない
「製品のリピート購入のみが目的の会員」の割合が
非常に高い特徴があります

競争力が高い
ハイクオリティーな製品であることの
裏付けだと言えるでしょう

主要報酬プラン4選

  1. 『バイナリー』について
    https://chiaki-next.net/binary/
  2. 『ユニレベル』について
    https://chiaki-next.net/unilevel/
  3. 『ステアステップ』について
    https://chiaki-next.net/stirstep/
  4. 『ブレイクアウェイ』について
    https://chiaki-next.net/nuskin-velocity/

ネットワークジビネス(MLM)において
商品愛用だけではなく、
ビジネス活動を目的とした場合には
報酬プランは無視できないでしょう

あなたの報酬に直接関係してくることろです

特に、初心者の人であれば
しっかりと理解しておく方が良いと
考えらえますので、

主要な報酬プランを
詳しく解説した記事をご紹介しておきます

このブログの読者のかたの
ビジネス活動において参考になれば幸いです

増収率上位3社

ネットワークビジネスに限らず、
収益を最大化せるためには
市場のトレンドを把握することも大切です

今現在の売上高ランキングのみで
企業価値を判断するのではなく、
今勢いがある会社・今売れる商材を見極める観点を養いましょう

その指標の一つとして、
前年度比の増収率が説得力ある判断材料になります

ここでは先述した
「増収率ランキング」の上位3社をピックアップし、
急成長の要因や戦略の分析を行います

傾向として、
3社とも「オンラインを活用した施策」や
「組織構築の価値観の刷新」を積極的に
行っていることが見て取れます

時代にうまく乗った中堅企業の成長が、
現在のネットワークビジネス(MLM)市場の
拡大を支えているといえるでしょう

1.アフロゾーン

APHROZONE Japan
APHROZONE Japan aphrozone

次世代のスキンケアテクノロジーとして、
近年注目を集める幹細胞コスメです

ネットワークビジネス業界でも
幹細胞製品を扱う競合他社が増えているなか、
アフロゾーンは自社独自の強みを発揮し、
幹細胞美容液のシェアを急速に獲得しています

アフロゾーンの独自技術の筆頭として挙げられるのが
「エアブラシ・システム」です

美容液を噴射するスプレーガンで、
高い浸透効果のほか、高級感があるルックスで
訴求力が高い人気の商品です

アフロゾーンの会員には
美容室やエステサロンを経営している方も多く、

コロナ禍によって
『直接触れることなく施術できる』価値が
再評価され、
業績アップにつながりました

ほかにも、
韓国本社からトップリーダーを招いた
研修セミナーや、美容液の内容成分のアップデート、
報酬プランのポジティブな改定など、

現場のモチベーションを上げる施策が
掛け算式に効果を発揮しています

ビジネス志向のリーダー会員が増え、
成長を加速させました

会社から具体的な支援はなかったにも関わらず、
仕組みを整えることで、
主体的な活動を促した好例と言えるでしょう

もともと
『美容大国』韓国の自社工場で
製造している商品力には定評があります

会員個人個人が、
インスタグラムを積極的に活用するなどの
オンライン施策により、
商品力の高さの認知が広がりました

22年3月期の売上高は
40億円を記録しています

2.ダイヤモンドライフ

株式会社DAIYAMONDLIFE
株式会社DAIYAMONDLIFE|お客様の美容、健康のサポート 株式会社DAIYAMONDLIFEは、お客様の美容と健康のサポートを主とした製品の販売を行っている会社です。今後も新製品の紹介を行っていく予定です。当社の製品へのご質問や不...

ダイヤモンドライフは、
羊膜エキスと酵素・ローズウォーターを配合した
健康食品を展開する、
日本で創立されたネットワークビジネス企業です

2018年の発足以来、
前期比100%以上の急成長を記録し続け、
22年度の発表では、
前期比約2.5倍の21億4200万円の売上を達成しています

ダイヤモンドライフが
高い競争優位性を持っている要因の一つに、
リーダー会員の活動を
活発化させる仕組みが整っている事が挙げられます

例えば、
一定期間の中で3ポジションの会員を
4人紹介すると特別ボーナス5万円が支給されたり、
2ヵ月間で指定タイトルを達成させると
100万円のボーナスがもらえるなどがあります

このような
プロモーションが月毎や新製品発表ごとに企画されており、
いち早く稼げる組織構築の実現につながっています

とはいえお金が目的になってしまうと、
強引な勧誘やむちゃな買い込みなど、
ネットワークビジネス(MLM)が
抱えやすいトラブルに発展する可能性が高くなります

その点ダイヤモンドライフでは、
創業当時から「楽して稼げるものではない」という教育を徹底

一過性の利益に走るのではなく、
レバレッジが効く、質の高い組織づくりを
求める価値観を周知させています

ほかにも
Zoomなどでのセミナー開催には資格を要するなど、
他社に比べ会員全体のビジネスリテラシーが高い特徴があります

ただただ、
インセンティブをエサに
見かけ上の会員を増やすのではなく、

しっかりとした、
ビジネス観を持った会員を育てることがベースです

そのうえで、
納得感がある成果報酬を用意することで、
会員のモチベーションを高く維持しています

3.グラントイーワンズ

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グラント・イーワンズ LALA GRANT |lala makes happy 補正下着「LALA」のメーカー公式サイトです。Grant E One's(グラント・イーワンズ)は、女性の“キレイになろうとするココロ”に注目。「色っぽい気分」ってしぐさにも出る...

体形補正下着でありながら、
おしゃれなデザイン展開で人気を博すグラントイーワンズ
徹底したオンライン戦略で業績を伸ばし、
増収率ランキング3位に入りました

売上高ランキングトップ10に
名を連ねる大手企業でもあり、
高い成長率を維持し続けています

コロナ禍で対面の活動が制限されるなか、
前期比69.7%増と飛躍的な増収を実現

その要因の一つがZoomを活用したセミナー配信です
福井県内にある本社ビル内にZoom配信用の設備を設け、

他社に先駆けオンラインでの
会員育成の仕組みを構築しました

リモートを余儀なくされた昨今の情勢を逆手に取り、
ビシネス会員の意識を高める機会を多く作れています

そもそもオンラインセミナーがうまく機能したのも、
グラントイーワンズがもともと
「グループごとの縦割り」を一切禁止しているからです

別のグループのリーダーをコーチングしたり、
自分の下位会員以外でも
関係なく助け合うことが当たり前に行われます

グラントイーワンズという
土俵を盛り上げる意識が末端まで共有できていることで、
オンラインセミナーが最大限の効果を発揮できたのです

また、
製品ごとに担当チーム制を導入したのも
他社にはない大きな特徴です

自分が好きなもの・得意なこと・ノウハウがあることを
教え伝えることこそが、貢献感を満たす最善な方法です

思い入れが強い製品を組織的に扱うことで、
強い当事者意識が芽生えました

特に別途ボーナスなどは設けなかったものの、
自発的に売上アップに向けた
取り組みを行う会員が増えたことで、
増収率アップにつながったのです

ランキング上位ならカンタンに稼げる?

この記事では各種ランキングを軸に、
それぞれの企業の特徴を解説しています

ただし、
データはあくまで判断材料の一つに過ぎません

数字だけ見て飛びつのではなく、

  • 売上高や増収の根拠が提示されているか
  • それが納得できる内容なのか

を自分の頭を通して考える観点が大切です

日本人は特に統計への信頼が強く、
「この会社は売り上げが伸びているからまちがいないだろう!」
と判断してしまいがちです

もちろん数字はウソをつきませんが、
バイアスがかかりやすいものだと頭に入れておきましょう

極端な例ですが、
立ち上がったばかりのネットワークビジネス企業が、
他社で大きな組織を持つ「トップリーダー会員」を
グループごと招き入れることが少なからずあります

これ自体は、
スタートアップを支えるための施策として
間違いではありません

しかし、
この方法で釣り上げられた増収率は
個人の力でもたらされたものであり、
企業力の証明にはならないのです

良し悪しは切り分けて考えるべきですが、
見かけ上のデータは
印象操作できる可能性があると把握しておきましょう

しっかり稼いでいくためには
「波に乗っている企業で効率よく活動をしよう」
という観点は大切です

しかし、
ネットワークビジネス(MLM)はマネーゲームではありません

どんな企業を選ぼうと、
成功するためには地道な努力が
大前提であることを忘れてはいけません

ビジネス活動は初心者という人へ

ネットワークジビネス(MLM)をする意味

まずは、その会社は、
なぜ、ネットワークジビネス(MLM)を採用しているのか?
ということも考えた方が良いかもしれません

口コミによるマーケティングが必要なのでしょうか?

普通の通信販売や、
ドラックストアなどで販売はできない商品なのでしょうか?

こちらの記事を参考に、
その違いや、必要性について考えてみても良いでしょう

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ビジネス登録は嫌がられる?

ネットワークジビネス(MLM)では
とにかく、ビジネス登録させたがる人もいます

やはり、
高額な初期費用を支払った以上は
もとぐらい取りたいと思うのは当然です

しかし、
初心者の場合は、
そんな勧誘に応じて、失敗する人も後を絶ちません

このブログをここまで
読んで頂いた人には、
そのようなビジネスに
加担しては欲しくないと願うばかりです

ぜひ、
こちらの記事も参考にして
あなたのビジネス活動の一助になれば幸いです

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正しく断ることも必要

ネットワークジビネス(MLM)において
なかには、悪質な勧誘行為を行っている人もいます

特に、初心者の人であれば
その勧誘行為が、悪質なのかどうかは
判断が難しいぐらい巧みな勧誘を行う人達もいます

そういった、ビジネスグループに引き込まれないためにも
こちらの記事で『断り方』についても
知っておいてもらいたいものです

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まとめ

ランキングから、
業界の動向をひも解き、
ご自身の活動に応用してみましょう

この記事では、
『2022年ネットワークビジネスランキング』に基づく
各企業の評価を解説してきました

自分が関わっている企業の、
業界内のポジションや
時流に沿った活動計画を立てる
材料として活用してください

ランキングは、
あくまでも客観的な数字に過ぎません

それだけで、
会社の良し悪しを判断するのではなく、
ご自身の軸を太くする知識の一つだととらえましょう

この記事のランキング情報を
自分なりに吸収していただき、
今後のネットワークビジネス(MLM)活動の
参考にしていただければ幸いです

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この記事を書いた人

平成を乗り越えた元転勤族

節約ブロガー&投資少々

家事・育児たまにエンジニア

趣味:節約・アニメ好き・独泉・料理

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